拘縮へのリハビリ
関節の可動域制限を緩和

Point

拘縮とは

拘縮とは、何らかの原因で関節が正常な範囲内を動かせなくなってしまった状態を指します。

寝たきりの時間が長く続いてしまうと身体を動かせる時間が激減してしまいます。

寝たきりがきっかけで、体の関節が固まるケースが多いです。

拘縮になってしまうと身体を自由に動かすことができず、また介護を受ける際にもスムーズな介助ができなくなります。

拘縮は早めの対処が重要

約2週間に渡って関節を固定した状態や動かさない状態が続くと、関節拘縮が徐々に進行し始めます。 そのため、骨折などでギプスをはめるケースでも拘縮には注意しなければなりません。 関節の固定が4週間になると、周りの組織が癒着してしまい症状の改善が難しくなってしまいます。 関節が拘縮してしまうと、改善することが難しくなってしまうことから、意識的に拘縮予防に励むことが重要です。

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受付時間:9:00~19:00

辛い症状に合わせた訪問オーダーメイドリハビリ

ご自宅などへの訪問リハビリを世田谷区近辺のエリアで実施しており、国家資格を保有したトレーナーがお伺いいたします。必要なリハビリ方法を的確にアドバイスし、パーソナルトレーニングのお手伝いをいたします。

老若男女どんな方でもご利用いただけます
STAFF

スタッフは全員、理学療法士

2

小川 翼

理学療法士

総合病院で急性期、回復期、維持期、在宅分野など数多くの現場で経験を積んできております!一人ひとりに寄り添ったリハビリを提供します!体の変化を一緒に楽しみながら日々の生活を一緒に明るく照らしていきましょう!

出身地:長崎県,保有資格:理学療法士

3

西山 開

理学療法士

総合病院を始め、各分野でたくさんの患者さんと真摯に向き合ってきました。小さな一歩が大きな進歩へ!私が人生のスパイスとなって、新しい変化を生み出します!

出身:埼玉県,保有資格:理学療法士、Spine Dynamics療法

名称未設定のコピー (25 x 20 cm)

猪瀬 弘都

理学療法士

リハビリ病院、訪問リハビリでたくさんの経験を積んできました。
特に脳卒中を始め、骨折、神経疾患をお持ちの方に多く携わってきました!

住み慣れた土地で安心してこれからも過ごしていけるように創意工夫をし、理想の身体を一緒に目指しましょう。森のくまさんのように体は大きく、心は優しいキャラクターなので、安心してお気軽にご相談ください!

出身地:茨城県,保有資格:理学療法士

Q&A

快適な日常を過ごすための身体づくりをしたい方々からのご質問にお答えしております

  • 訪問リハビリではどんな事をするのですか?

    理学療法士が、ご自宅や施設まで訪問し、1回60分の中で、身体の評価、コンディショニング、筋力強化エクササイズ、バランストレーニングなどを行います。
    基本は1回60分ですが、ご希望があれば60分を超えた時間にも対応します。
    その方に合ったオーダーメイドプログラムを作成しますので、無理なく行えます。

  • 保険は使えるのでしょうか?

    HabiFillのリハビリは自費でのサービス提供になっていますので医療・介護保険はご利用できません。保険内サービスとの併用は可能です。

  • 寝たきりでも自費の訪問リハビリは受けられますか?

    可能です。

    一度訪問させて頂き、現状を確認しご相談しながらリハビリの目標や方針を決めていきます。
     

HabiFill

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アクセス

東京都世田谷区上馬4-41-1 米勢ビル102
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